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手洗いの重要性

浜松市の児童900人がノロウイルスに感染した事件で、原因となった食パンを製造した菓子製造業者の従業員3人からノロウイルスが検出されたことを受け、19日に会見した市保健所は不十分な手洗いが集団感染につながった可能性が高いとの見方を示した

自分の食べる物を調理するときならまだしも、製造工場とか飲食店で働く時くらいはしっかりと念入りに手を洗うのは当然だと思うのですが、これはちょっとこの従業員の認識の甘さが出ていると思います。
しかしながら、建物的にはウイルスが検出された女子トイレから製造ライン内に入場する際、手を消毒しないと自動ドアが開かない設備があるということなので、何らかの形で従業員がこの認識をすり抜ける手法を使っていたかとかの可能性も考えられます。

何にせよ、極度に潔癖になった現代では、ちょっとした細菌でも致命傷になりかねない人達も多いことですし、この時期は特に手洗いうがいには念入りにせざるを得ないと再認識させられる事件であると思います。


ヒートテックが買い損って本当?

ニュースを見てかなり驚きました…。
あのユニクロのヒートテックが「買うと損」?目を疑います。

私はCMで見て知っていたぐらいですが、知人は「本当に良いから!」と勧めてくるぐらいヒートテックを愛用していました。

私の家族も最近ヒートテックのタートルネックを買いまして
すごく暖かくて好きだと言っています。

それなのに、ニュースによると
「保温率は20.3%」「8ブランドの機能性インナーの中で6位」とのこと。

先日、しまむらの「ファイバーヒート」を買いましたが、特に暖かくなりませんでした。
保温率は13.7%だそうです。

一番保温率が高いのは、ベルメゾンの「ホットコット」なんだとか。
それでも、ヒートテックとは4%程度しか変わらないんですね。

うーん、着心地の好みやその時の重ね着の仕方次第なのかな?
いずれにせよベルメゾンの「ホットコット」、試してみたいです。

今回の比較は『モノダス2014』(晋遊舎)という本の中に書かれているそうです。
ヒット商品330点について辛口評価しているらしく、面白そう。
お店で見かけたら読んでみたいですね。
もしかしたら、うちにあるあの商品も載ってるかも。
気になります!


日本史を学べなかった社会人にも受講する機会を求む

世界各国で特に東アジアにおいて歴史の捉え方が注目されています。しかし、日本史を高等学校で学んでいない人たちにとっては何が正しい歴史なのかが分からない状態ですので、学習指導要領を改定して日本史を必須科目にしようという動きがあります。小学校や中学校でも日本史を学んでいますが内容が不足しており、もっと充実したカリキュラムで取り組まなければなりません。

歴史の捉え方は難しいことではありますが、日本の高等学校で使用される教科書は検定を通過したものが大半ですので、概ね間違ってはいません。他国のように間違った史実を教えこむのは認められませんが、正しい日本史を日本人の共通認識として学んでおくことは大切なのです。

1989年の学習指導要領の改定により、日本史を学ぶことができなかった社会人に対しても生涯教育の一環として受講する機会が与えられると良いです。文部科学省が責任を持って希望者にテキストなどを配布し、大学と連携をして講座が開設されることを求めます。


ここから這い上がるチームは出てくるのか

来年Jリーグは大きな変革を迎える。J1とJ2で行われてきたリーグ戦だが、新たにJ3を新設することになった。J3は事実上JFLに近い存在となるリーグ戦で、多くのチームはアマチュアのままシーズンを迎えることになる

J3は11チームと若い選手たちで構成されたU-22チームの全12チームで構成される。優勝すればJ2に自動昇格が行われるが、J2ライセンスを持たなければ資格は喪失する
J2のライセンスを持つことはプロチームの証とも言える物で、まずはJ2ライセンスを取得するための条件をクリアしなければならない。これにはスタジアムの設備と、一定以上の観客動員数を記録する必要がある
2位のチームはJ2の21位との入れ替え戦になる。今年鳥取と讃岐がやっていたことと同じ状態となり、勝利した方がJ2でプレーすることが出来る。なおU-22チームが2位以内だった場合は繰り上げ措置が取られる

J3はアマチュアチームとJ2でプレー経験のある鳥取,町田が激突することになる。初年度でどれだけの成功を収めることができるのかにも注目だが、J3というかなり下の立場から這い上がり、J1まで駆け上がるチームが出てくれることを願いたい


銀行や銀行系ローンなら安心?

銀行、銀行系消費者金融、普通の消費者金融、信販系などなど、カードローンを扱っている金融機関はたくさんあります。

その為現在カードローンの利用者はとても増えているそうですが、私自身の考えで言えばできればカードローンは利用したくないというのが本音です。

銀行や銀行系消費者金融のカードローンは低金利というのが大きな特徴として紹介されることが多いです。確かに普通の消費者金融に比べると金利は安い傾向が強いですが、金利がかかることに変わりはありません。借りた金額以上を返さなくてはならないのです。 そもそもカードローンでお金を借りるということは、何らかの経済的事情で足りなくなったから借りるわけですよね。それなのに借りた金額以上の金額を返すのは容易ではないはずです。東京スター銀行ののりかえローンなどもありますが、そこはやはり慎重になった方が良いでしょう。

それでもどうしてもお金が必要で借りる方がほとんどだと思います。最初から返せないと考えてカードローンを利用する人はいませんからね。 返済に不安を感じている利用者の場合は、やはり銀行や銀行系消費者金融のカードローンを利用したほうが無難ということになります。 金利が高くなればそれだけ返済額が増えますので、月々の負担が大きくなってしまいます。 金利がかかってしまうと分かっていてもどうしてもお金を借りなくてはならない状況になった場合、より確実に返す為には金利の低いカードローンは必要不可欠です。銀行や銀行系カードローンなら少しは安心して借りられるでしょう。